活用事例 マンガでわかるHTML5

以前「コミPo! を使ってマンガで読む○○を作る」という記事を書きましたが、今回「マンガで分かるHTML5」と題したコーナーがMSN内でスタートしました。全4回にわたり、HTML5がどういうもので、どういうことができるようになるかを分かりやすく解説するシリーズだそうです。MSNさん、ありがとうございます!

このブログも、コミPo! の公式サイトも基本的にHTMLという言語で書かれています。ネットには欠かせない言語で、ネットを見ている人は必ずどこかでHTML言語と触れている事になります。そもそも、このブログもHTMLで書かれていますしね。

このHTML、昔は文字と画像が表示出来る程度のものでしたが、時代と共に様々なことができるようになってきました。音楽を流したり、映像を流したり…最近ではブラウザでゲームができる、なんていうのも当たり前になりつつあります。

そんなHTMLにもいくつかバリエーションがありますが、最近特に話題になっているのが「HTML5」と呼ばれる言語です。

次世代のHTMLであるHTML5。とにかく色々できる言語…というのはいろんな所で言われているんですが、なんせ「言語」と言うくらいですから、物自体はソフトウェアのプログラムみたいなもの。解説しているページを見ても難解な言葉が飛び交っていることが多く、どれ位すごい物なのかというのが今ひとつピンと来なかったりします。

そこで、コミPo! の出番、という訳です。第1回の今回は「HTML5って何?」と題し、どんなことができるのか、どんなメリットがあるのかをコミPo! を使って解説していますが…こみぽちゃん、ヘタすると私より詳しいかも…。

毎週月曜日更新予定です。是非一度ご覧下さい。

マンガでわかるHTML5

【中の人】

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