TOKYO MX『TOKYO「萌」探偵』で「コミPo!」が紹介されました!

毎週木曜日22時55分からTOKYO MXで放送されている情報番組『TOKYO「萌」探偵』で、1月19日と26日の2週に渡ってコミPo! が紹介されました。番組内ではレポーターの三森すずこさん、梶原麻莉子さんが「クリエーターズカフェ秋葉原制作所」でマンガ作りに挑戦!はたして、どんな作品が出来上がったのでしょうか?

「クリエーターズカフェ秋葉原制作所」は同人誌制作ができるスペースです。必要な画材や、画像処理ツールなどがインストールされたパソコンも借りることができ、広いデスクでゆっくり同人誌を作ることができる環境が整っています。

しかも、デジタルデータの入稿や製本までサポートしてくれる、まさに同人作家さんにはうれしい味方。コミPo! のフルバージョンがインストールされたパソコンも置いてあります。

その秋葉原制作所に、TOKYO「萌」探偵のレポーター、三森すずこさんと梶原麻莉子さんのお二人が、全く絵が描けなくてもマンガが作れるソフト、コミPo! を探してやってきました。

お二人にコミPo! の説明をするのは、おなじみ田中圭一委員長と、越谷先生でおなじみの浅井まどかさんです。イベントなどで会ったことがある、という方も多いのではないでしょうか?

円さん製作中まずは浅井さんがお二人にお手本のマンガを作って見せることに。マンガはあらかじめ用意せず、現地で作りました。

 

 

 

円さん4コマ浅井さんの作品はこちら。

本当に「サクッ」と作っちゃいました。さすがに作品も手馴れていますね。

 

 

 

 

 

三森さん思案中浅井さんの作品をお手本に、萌探偵のお二人もマンガを作成することに。お二人ともコミPo! はもちろん初体験です。写真は画面を見つめてアイデアを練る三森さん。

お二人ともとても楽しそうに制作されていましたが、どのような作品に仕上がったのでしょうか?

三森さん作品まずは三森さんの作品から。

1コマずつ丁寧に作られていて、短い4コマの間に設定やストーリーがしっかりつめこまれています。メルヘンチックでかわいらしい作品ですね。ケロタン出てきていますが…。

 

 

 

 

梶原さん作品続いて梶原さんの作品です。梶原さんは大胆にも最後のコマから作り始めていました。

最初にオチを作ってから徐々に展開を引っ張って次につなげていくストーリー作り。実は、プロの作家さんに多い作り方なんだそうです。

まさか梶原さんのマンガの才能がこんなところで目覚めることに・・・?

 

 

 

お二人とも今回初めてコミPo! を触られたわけですが、操作に詰まることもなく、内容を考えながらでも30分程度でサクッと完成させてしまいました。コミPo! でのマンガ作成をとても楽しんでいただけたようでした。三森さん、梶原さん、スタッフの皆さん、ありがとうございました。

コミPo! の無料体験版はこちら
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